担当教員

未来の空間構造、竹ドームを
みんなでインドネシアに建てよう!!
基礎デザイン学科/板東孝明 教授
バックミンスター・フラーのシナジェティクス理論による軽量多面体構造研究開発を行う。2008年4月にドイツにて開催される「ハノーバー国際見本市」において、ドーム型のLEDイルミネーションを発表。
板東教授の思いとメッセージ>>
 
EDS竹の特性を生かし、
先進国向けの日用品を開発しよう
基礎デザイン学科/宮島慎吾 教授
プロダクトの企画からコンセプト・スタイリング、流通やプロモーションまでのプランニングワークをテーマとする。近年、日本各地の地方自治体とのブランド及び商品デザインの研究を中心に活動。
宮島教授の思いとメッセージ>>
 
竹で新たな空間を、
竹で多様なかたちをつくり、
自然と人々を結ぼう
建築学科/宮下 勇 教授
現代建築研究を行う。武蔵野美術大学のガラス工房・共通彫塑実習工房・13号館・2号館などを設計。新たな建築の空間、多様な建築のかたちを研究する。
宮下教授の思いとメッセージ>>
 
竹のように世界中に根を張る
きっかけになることを期待しています
工芸工業デザイン学科/伊藤真一 准教授
青年海外協力隊員としてガーナ共和国にて家具デザインを指導。開発途上国での製品デザインのあり方に関して研究中。ガーナの木製品を輸出するためのプロジェクトを進行中。
伊藤准教授の思いとメッセージ>>